ベネフィークとは
PHILOSOPHY

始まりは、大地の生命力。
美しさが、
からだのなかから湧きあがる。
成長しては完熟し、また芽吹く力。
ベネフィークが着目したのは、
みずみずしい赤い果実のような生命力。
30年を超える心身ネットワーク研究と
厳選された大地からのめぐみ。
ひとの体内ではつくれない
天然由来の素材を厳選すること。
より肌に届きやすくするため
研究されぬいた処方。
五感にアプローチする発想の美容法。
嗅覚や触覚にも働きかけて、
肌、からだや心まで整うような時間を。
使うたび、すみずみまでめぐり、
ハリ、つや、うるおいが
満ちていく。
この一瞬から、一生揺るがない美しさへ。
ベネフィークのこだわり
肌・からだ・心・すべてへ。
ベネフィークのこだわりは、
大地からのめぐみ×サイエンス
原料
“人のからだでつくれないもの”に
着目、自然由来*の素材を厳選。
*すべての商品に含まれるものではありません
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大地の美容成分
ナツメエキス ・ケイヒエキス ・オタネニンジンエキス ・グリセリン (保湿)
ポリフェノールを含む赤いナツメ、フラボノイドやビタミンCなどを含むケイヒ、
必須アミノ酸 やミネラルを含むオタネニンジンの天然由来植物のエキスとグリセリンをブレンド。 -
大地の香気成分
オレンジエレメント<天然精油>
処方
0.02ミリの角層研究から生まれたこだわり処方。
成分を確実に届けるために。 うるおいを持続させる [ 時間差浸透処方 ]、
ひと晩中美容成分を届け続ける [ 肌一体型の二層膜 ] など計算を重ねた処方。
美容法
受け継がれてきたメソッドを守りつつ、
五感に働きかける新発想。
大地からのめぐみを肌だけでなく香りか
ら。独自の 「香吸 (こきゅう) 美容」 を考案。
嗅覚や触覚からもアプローチする新しい
美容メソッド。
ベネフィークの歴史
1872年、銀座で創業した資生堂。
その社名は、中国の古典『易経』に由来し、
西洋の科学と東洋の叡智を融合した先取りの気質が、
資生堂の成り立ちにあったことがわかります。
そして資生堂の創業から100周年を迎えた1972年。
新たに生まれた化粧品ブランドが、
「Bénéfique(ベネフィーク)」でした。
フランス語で「有益な。よい運気の」といった
意味があること
から、転じて「幸福感をもたら
す」という願いを込めて、
商品を開発しています。